小さい秋、見~つけた!
お月見団子ならぬ、
お月見まんじゅうです。
ホットプレートのたこ焼き鉄板で、
焼きました。
上新粉にベーキングパウダーを入れて、
中身は、市販の袋づめのこしあん。
上新粉ではなく、
団子の粉で作ればもっちもっちですっ。
うちのたこ焼きプレートの穴は大きく、
皮が厚くなってしまうので、
穴の7割に生地を流し、
小さく焼いたの。
形が平たいけど、
皮が薄く出来て、
おいしかったです~。
つまみ食いしたやからがあちこちいたので、
、、
少なくなりました。。。
ま、お江戸の時代、
軒先のお供え団子は、
近所のこどもが食べほうだいのルールだったとか・・・
だからいっか・・・
お江戸の町は、
大人も子どもも、
外で夜遊びの日だったらしいです。
なんかいいなー。
おまんじゅうの下は、
小皿と、おちょこを重ねてあります
すすきは、
家の近所の土手にはえてるものです。
夕べは、たこ焼きを夕飯に食べました。
ビールがおいしかった~~
たこ焼き名人のむすこ。
合気道の道場の先輩に、
道場の宴会で仕込まれたそうで、
とても上手に焼いてくれます。
そして、最後においしっぽが、
おまんじゅうを、
焼いたのでした。
今夜、お月様、見れるといいですねぇ。
おいしっぽが描いたお月見うさぎ、
良かったらごらんになって~~~
↓
お月見うさぎ、イメージですから


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たこ焼きプレートまんじゅう
材料 15ケ分
上新粉 200cc
ベーキングパウダー 小1
塩 少々
ぬるま湯 250cc
あんこ(市販品) 100g位
作り方
1、あんこ以外を混ぜて、20分おく。
2、たこ焼きプレートを中温にして薄く油を敷き、生地を15cc流す。
3、すぐあんこを入れて焼き、周りが透明になってきたら、
あんこが隠れるくらい、なるべく少し生地を流してひっくり返す。
すこし、きつね色に色づくとがおいしいですよぉ。