
菌の作り出す、
濃厚なコクのおかげて、
美味しいパスタ♪
溶けるタイプのチーズを2枚、
野菜を挟んでダブルトッピング。
チーズって、菌が作るんですよねぇ~
しかも、このチーズ、醗酵バター入り。
乾燥ポルチーニ入り~
きのこです。
きのこって、菌!
とろとろ~コクコクな味。
フレッシュトマトが、
いい感じに気分を替えて、
またまた、
キンキラ菌なコクを味わいたくなるの~
ゆっくり楽しもうなんてムリ。
あとひく味で、
あっという間に食べちゃった!
チーズはこちらのもの。
小岩井乳業さんの、
醗酵バター入りスライスチーズ。
きのこの王様ポルチーニの、
相手に不足無しって感じです!
乾燥ポルチーニ。
ヨーロッパでは有名なんだとか。。
乾燥なのでわからないけど、
生のお姿は、
お菓子の「キノコの山」みたいだよ~
すごく旨味や風味が濃い~
わかりやすく、
写真での作り方はこちら
↓
にんにくと唐辛子を炒めて。
水で戻したポルチーニをシルごと煮て、
野菜を入れたら、
茹でたパスタを入れてぐるぐる、
まぜまぜ。
野菜が周りに立ち止まるけど、
気にせずまぜてね。
ポルチーニのコク汁をパスタにすわせるの~
パスタを盛りつけて、
チーズをのせて、
野菜を少し乗せて、
チーズを乗せて、
また野菜をちらしまぁす。
材料の熱で、
チーズかトロトロ~になります。
・・・♪♪・・・
学生の頃、
「きのこゼミ」に在籍してました~
きのこの研究で有名な青柳大先生のゼミ。
実験室でキノコの分析をして、、、
なんて、いうのは、
ゼミ仲間にまかせっきりなワタクシ。
それでは、
何をしたかというと、
ゼミで行く、キノコ狩りで、
山の斜面を、
指示されるがままに、
駆け上がり、
きのこ採集に全力をかける係り。
テニスで鍛えた足腰で、
一番、動けたのよ~その頃は。
笑
持ち帰り用のキノコは数個です。
残りの山盛りキノコは、
里山のふもとで、
研究室の助手先生達が作ってくれる、
キノコ鍋~~~~♪
カセットコンロももちろん持参!
あ~~
運動して食べる、
採れたてのきのこ鍋。
これまでおいしかったもののベスト3に入るわぁ~
きのこって、
コワいから専門家と一緒じゃないとね。
きのこゼミの先生方、
その節は大変お世話になりました。
ポルチーニ、
日本にも自生してるらしい。
あ~
きのこゼミのキノコ狩り、
また行きたいな~

小岩井乳製品の料理レシピ
【レシピブログの「小岩井乳業の人気乳製品で幸せレシピコンテスト」参加中】
ポルチーニとトマトのダブルチーズパスタ
材料 二人分
乾燥ポルチーニ 15g
ぬるま湯 200cc
オリーブオイル 大2
にんにく 1片
赤唐辛子 お好みの量
アスパラガス 3本
玉ねぎ 1/4ケ
トマト 大1ケ
塩 ひとつまみ
こしょう たっぷり
細めのバスタ 200g
塩 ひとつかみ
小岩井とろけるスライスチーズ 2枚
作り方
1、ポルチーニはよく洗って、ぬるま湯200ccに浸して30分置く。
戻したポルチーニのいしづきの部分は別の水の中でほこりを洗う。戻し汁は茶こしで濾す。
2、にんにくはスライス。玉ねぎはスライス。トマトはざく切り。アスパラは斜めに細切り。
3、パスタはひとつかみの塩を入れた湯でアルデンテに茹でる。
4、フライパンにオリーブオイルをあたため、にんにくと唐辛子を炒めて香りを出す。
唐辛子は外し火からはずし、温度を下げる。
5、ポルチーニと戻し汁を4に加えて沸騰したら、弱火で一分煮る。塩こしょうを軽くする。
6、5に、アスパラ、玉ねぎを入れて柔らかく煮たら、バスタを入れて菜箸でぐるぐるかき混ぜる。
7、お皿にバスタだけを盛りつけ、チーズを乗せる。
6に残ってる野菜にトマトを入れて弱火にかけ、ざっとかき混ぜる。
チーズの上に、野菜を半分のせ、またチーズをのせ、野菜をのせる。
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